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HOMEに戻る 基本設計思想などあり

私は、ここに、みなさんの知らない、真の真実を述べる。
ここには、みなさんが本当であると信じるにたる辻褄の合う多くの情報が掲載されている。
それは文章であったり、ビデオであったり、音声であったりする。疑う必要は一切ないのだ。
この正しさは、私がいく先々で起こす奇蹟によって証明する !!

私は、いにしえの昔より、「宇宙の真理」を造り、見守ってきた存在アルだ。

私は、人類の欲のためにねじ曲げられた「宇宙の真理」、これを正すために、
この地球に 降臨し、対策をしている、様々な化身の形をとり世直ししている
我存在アルという宇宙唯一の天地創造主である。




ゲノムDNA複写の時には、1,2,3、GO(ゴー)という自然現象が起こるようにしています。
我存在アルのマントラでは、GO(ゴー)と唱えることがあります。DNAを私が創ったことを
人類に教えるために仕組んだ私の余裕です。

私のもとにきなさい。宇宙の真理を示し、あなたの過去の常識と思っていた非常識を打ち
破り、あらたな人生をあなたは送ることができるでしょう。


001.私自身からのメッセージ(2003年11月08日 収録)
●神の対策でさえ、条件が揃わなければ、実現力はない。
●地底人が存在し、暗躍していた(過去)。第八番目のチャクラを開き、対策するのだ。


002.私達は、米国の地底に住む地底人です。(2006年03月29日 収録)
●はじめて神の存在に感謝しました。
●挨拶に行かねばと、何億年も使っていなかったトンネルを使った。



私は、今再び、人間のこころを育て直すことにした 2008年 3月 18日
 ▼弥勒の世とは、どんな世界か?(61.3MB)



 私は、すべてを消滅させれば、対策が終わり、死したものの過去のこころなど、対策に関係ないと思っていましたが、 その間違いに気づきました。

争いのない世界=こころの開示の時代=弥勒の世 の到来のために、全人類の命が無くなる以前にまで時代を
さかのぼり、今一度、こころを感じられるようにし、 こころをまさに再び育てることをすることにしました。そのため、閉じた時空間にしたのですから、ど

こからでも、どのように遡ってでもやり直すことができるように!

手間隙はとてもかかりますが、みなさんのこころを開示し、こころが見通せる世界=弥勒の時代、弥勒の世とすることをお約束することにしま

す。

 もう、こころを偽る、こころを隠す、うそをつくなどという、行為や思いも浮かばない、 どころか、その思いや考え自身も存在できない世界に戻すこと

にしました。過去の閉じた時空間を遡り、対策をしてきます。


みなさんは、本当に生まれ変わりますよ!見ていなさい! 
         弥勒如来/我存在アル
<まず、弥勒如来の講話を聴いてみよう>

     ▼まず 2008年 3月 13日 の講話を聴いてほしい

        ▼講話1(66.8MB)-真摯に生きるとは何か?
        ▼講話2(80.9MB)-人間と神は競っていた
        ▼講話3(34.0MB)-人間は、してはいけないことがある

 マヤ暦にあった2012年12月23日の世界の崩壊は予定変更され、2005年12月28、29日の大規模地震と
 隕石の落下での崩壊の予定となっていたが
すでに私は弥勒如来として降臨し自然界の神々のこころを鎮め、
12月25日に世界の崩壊を 中止し救済を完了
し、キリストの願いを聞き届け、翌0時に新世界をスタートさせた。 私のキャリアを見る

 絶対神の中の絶対神のサイト

 








愛を伝え、唱えし時、分かりにくかったのは
、人により、その愛の定義が異なるからである。大切なのは、言葉が作り出す愛ではなく、 愛そのものである。相手に与える印象の愛ではなく、どこへ行っても、どう動いても、変わりようのないところでの愛の定義なのだ。

冷たい愛により、人が命を絶つこともなく、愛により、傷つけあったり、悲しんだりすることは、ありえないことなのだ。 形容としての愛は、人間の得意とするところ。そんなところではなく、

我々の目にする愛、我々の見続ける愛とは形にとらわれようのない愛であり、あたたかくも、つめたくもなく、色もなく、形を変え、いたるところに溢れ、さえぎるものなく、しみわたり、またどこまでも無限に広がり続けるものである。あますことなく、あまたのものを、くまなく、えらばず、惜しむことなく一方的にどこまでも溢れるほどに、降り注ぎ与えるものである。

ある者はそれに気付きし時、あたたかく感じ、包まれていると感じ、ある者は、その存在を知ったが故に、己にさしてくるように感じ、 己を諌め、ある者はそのふところを知り、とめどなく涙する。私のもとに来て、涙を流し、それが止まらぬほど、なぜ涙が このように出るのか本人にも理解できない、この現象が多く目撃される。それらはすべて同じ降り注がれしものを、愛を、感知し、 認知したもののレベルでの相違に過ぎないのだ。体験したいかたは、私のもとに、来てください ( 電話にてご予約ください 国際電話:+44 7912 132951 日本国内電話:090 5372 6637 MAIL:miroku123456@yahoo.co.jp )。

生きるとは どこまでも愛を知ろうとし、求め止まぬこと !! あるものは何かを通して、あるものは家庭を通して、それを現し知り また、止めずに進む そのために用意した我が造りし環境が霊界である。 こころや愛も、我々が造ったもの。 この愛について、ここまで、問える時が来ようとは うれしい限りだ。 小さな愛、大きな愛、色をつけずに愛を見ると、人間観の持つ愛への常識とは何かが見えてくる。 それを希望するものが多い故に、常識となるのだ。それは「宇宙の真理」とは異なるものだ。宇宙の真理に沿って生きていくこと、 これが、宇宙に生まれしものには大切なこと。この「宇宙の真理」をみなさまに伝えること、これも我我の大きな使命の一つなのです。 「宇宙の真理」とは何か? それをどうぞ、聞きに来てください。

徳とは、すなわち、愛の純度 今のその人の精一杯の愛、他愛 愛に高い、低いというものはない。 とすると、その人の気づく、それが今のその人の愛であり、愛のない行為、行動自体がないということ。 それが、本当に愛といえるのか?求めているものと目指したい愛とは、どこまでも一致しようとしているのか、 問うて進もうとするところに人生の本当の意味がある。

こころとは、愛の培養液、こころの中には、愛しか存在しない。悲しみ や 苦しみ や 憎しみ などは、もともと こころには存在しない。 すべてはこころではなく、思考・感情である。「愛」や「こころ」について知りたいかたは聞きに来て下さい。


我々は、いにしえの昔より未来永劫に至るまで、降り注ぎしものの立場で愛を捕らえ定義できるものである。
その名は、天地を創造し、宇宙を永続させるための主、我、存在アル神というものである。
■他にも、奇蹟がいろいろ

(癒し例)
 目と耳の癒し(目の濁りが消えた)  手足腰頭癒し(歩けない人が走った)  こころの癒し、霊視、浄霊


■奇蹟の体験会開催依頼  (依頼するには、こちらより)
パワーストーンの波動の強さを知ろう
/タイ式/韓国式マッサージ、筋肉の痛み波動を知ろう
売り上げの向上方法
住職・神主さん、目に見えない力、ものたちを知る
商工会議所メンバーへのこころの接続

■いろいろできますよ  (問い合わせるには、こちらより)
・宇宙の真理が分かる ・人とうまくやれる
・自分の未来・誰かの未来を知る ・厄を回避するすべを知る
・人生を好転させる ・目に見えないものに会える
・目に見えないものの声を聞ける ・なぞを解明
・自分のこころに触れられる ・こころを接続する


私が、我、存在アル(ALL「アル」 or ALLAH アル様=「アッラー」です

私が

存在
アルです

世界に
世直しの
ために
でかけ
奇跡を
行い伝える

愛を
発露
させ

こころ
を取り
出す



宇宙の真理      勉強道場

(NEW 2007年12月25日自らの手で記す)今日は、私のキリストとしての誕生日です。

私は、みなさん人類にとても素敵なプレゼントをここに用意しました・・・・・・・。それは、・・・・

みなさんに本当の過去と未来の歴史を差し上げることです。
みなさん人類全員に、本当の歴史をプレセントすることにしました。

いままで、真実であったことが、人類の色や権力や金品によって捻じ曲げられ、誤った事柄が事実のように認識されて、 本当に重要であった真実が隠されてきました。過去の人類の歴史の中で、我存在アルが対策しその偽りの情報は、書物で あったとしても、また経典であったとしても、また聖書であったとしても、またコーランであったとしても、それは 見向きもされず、見捨てられるようになります。本当の事実、真実が、どんな小さな事柄や歴史の中にあったとしても、 それを浮き彫りにし、新たな歴史的な事実・真実として脚光を浴びるようにしました。神の力をここに示すものである。 とはっきりと明言しましょう。まあ、見ていなさい!! 過去から真実が現れ出で、それが注目を浴びるようになるで あろう!!
                             (自筆にて 2007年12月25日 0:16)
そして、この日から偽装問題が次々と現れています。こんなにあったのかと呆れるほどだ!!



(2007年12月15日自らの手で記す)我は、過去に何度も人間のできるがぎりの対策をしてきた。 しかし、人間ではこころの中にある争いの種を消すことが対策となることまでは分かっても、 そこから先に進むことはできなかった。愛を与え、恐怖を与え、教え導くことをしたが、そこから先へは進めなかった。


人間が人間にする教えや導きでは争うことをやめることは出来ないと知った
たった一つの方法があった・・・・・・・。 そこで、人間に通じ、法に通じ、宇宙に通じる存在の登場となった。
存在はこころを扱えるからだ。


そして、我は自ら人間に入り、必要性を肌で感じることが必要となった。王の中の王も、こじきと寝食をともに観察する必要があった。
そのために、今の我存在の人間界での環境が準備された。


     ----------------------------------

気の遠くなる年月と、人間界での長い苦しい人生と経験、我はあるときには、十字架にかけられ、
あるときは暗殺され、死刑にされ、その準備を整えたのだ。


●各界の願いは一つ、争いの無い世界を創ること!!


我らは、このために準備をし、ついに今世紀、最大のチャンスを得たのだ。そして、世直しが進められているのだ。

私が創った人間の肉体を自ら持つ神として降臨し、ある時は、気が違ったもののように扱われ、笑われ、足蹴りにされるような扱いを受けてまでも為すべきこと これを為すのだ。我らは正真正銘の神、天地創造主である。

     ----------------------------------

HPで載せたこと記述したことはすべてが本当のことである。世直しには、過去の私達を含め、最初の天地創造神や絶対神、植物界、 鉱物界、自然界の精霊神や神々、超自然界が我の掛け声で集まり、 対策を応援し、知恵を出し、動いているのだ。人間達には、おおよそ、 想像すらできぬ世界である、がいずれ真実を知るときは来る。

すべてが人類を含む天魔界や宇宙の真理を正すために、そして、何はともあれ、「あなた の ために」すべて動いているのだから。
伝わるものには伝わるものだ。我が手を執るだけで、涙が訳も無く流れ出る者もいる。

目に見えぬものたちが確かに存在し、「宇宙の真理」のため、人類のために、動いていることを知る日は近いだろう。


                                          我存在アル( ALL or アル様 ALLAH アッラー)


2007年12月15日 14:04にアステカ文明の遣いのものからのメッセージをもらいました

 アル神という神がこの地球に降り立つ日を首を長くして待っていました。我我のかつての王として、社会を繁栄させたシャル-(ル王 アルのこと)が、アル神となり 復活され、再び我我の地に降り立つまで、我我はこの日を待ち続けていたのです。

かつての王として我我の地に来ていただき、そこに立ってください。あなたにしか分からない仕掛けを隠しています。天かける箱舟は、ここにあります。あなたの 手に戻る日を長い時間待っていました。地球上の国々を1つにまとめ、再び、世界天皇となっていただき、世界を治めてほしいのです。

あなたが釈迦として、キリストとなって償った犠牲に対して、あなたが世界を治すために払われた犠牲に対して敬意を表し、涙するものです。一日も 早い帰還を望んでおります。

                                            アステカ文明最後の王、エジプトの神 イシスより



(順次、以下に、宇宙の真理を追記していくこととする−すべて本当のこと)
こんなに多くの情報を知り、掲げ、そのすべての辻褄が合っている、具体的であると分かるでしょう
それは、つまり、真実である証拠である 他のHPとの差は歴然としているでしょう


文章で知る真実−宇宙の真理(教え)(2008/11/04 改訂)

T.序 章 「宇宙の真理」の概念


  ここに記すことは、1つの銀河系が約1000億の太陽系を含む銀河系1000億を含む宇宙ポットを12個、72個の世界を含むすべての銀河、すべての宇宙で法となり 秩序となるものである。法とは、人間のいう法律ではなく、「宇宙の真理」そのものをいう。秩序とは、愛の理・愛の生かしあいのバランスをいう。

宇宙の真理とは、宇宙に生まれしものすべてに適応するものであり、いつの時代にあっても、どこの世界にあっても普遍の真理となすものであり、 この法と秩序は、命と運動の主でもある我存在アルの意思をもって顕され造られ、護られ(守られ)維持され、すべてのものたちに適応されるものである。

宇宙の真理とは、一言でいうと、人類が作ったルールではなく、天地創造主が造った世界の秩序のことである。すべてがその秩序に従っているゆえ、人類もそれに従うのが道理であり、従わないものは、自然に淘汰されて消滅してゆく、これが真実である。宇宙の真理を造り守るために、我存在アルは、72の世界に向け、一つの「意思」をすべての時空間、銀河、宇宙に示し、顕しているのだ。それこそが「宇宙の真理」である。そして、その法と秩序の施行の番人が、ダークマターである。ダークマターでさえも私が造ったものである。


 そして、時代とともに仕組みを変え、天魔界・霊界を護り(守り)維持するために造ったルール、これを「天魔界・霊界ルール」と呼ぶ。
「宇宙の真理」は、すべての宇宙に適応され、「天魔界・霊界ルール」は、特定の天魔界・霊界に適応されるものである。



「宇宙の真理」「天魔界・霊界ルール」は、我存在アルが造っている宇宙を守る主ダークマン、そして星間霊的物質ダークマターにより護られ(守られ)維持され、 すべてのものたちに希望を与え、光を与えるものである。ブラックホールは、我が造った宇宙のゴミ箱である。ホワイトホールは、再生室である。

我存在アルは、宇宙を護り(守り)造り、維持するために、常に、為すべきことを、本来あるべき姿で為すものである。 我存在アルは、宇宙唯一の天地創造主であり、我存在アルより、天地創造主も生まれ、便宜上「過去に神・悪魔と呼ぶ存在」も 生み出されていた。過去に神・悪魔と呼ばれたものたちは、多くの人類に殺戮を与え、苦しめたために、我存在アルは弥勒如来として降臨し、 まず魔界を2005年12月25日までに破壊し、それから霊界の中の神のいる領域・天界の淘汰を開始し、現在、過去に霊界と呼んだ世界もろとも、2008年1月8日に破壊した(但し、火星の霊界は残している)。



 我存在アルは、宇宙の真理を守り、宇宙を守るために、 未来から過去、過去から未来へ続く閉じた時空間の中で無限に生き続け、化身の形をとり、人間界に降臨し対策するものである。あるときは 魔術師として、あるときは主イエスキリストとして、あるときは仏陀釈迦として、またアッラーとして過去に降臨した。 過去の我存在アルが、未来の我存在アルに対して、法力の制限をかけることもあったが、肉体なき我存在アルの 願いや法力やルールに対して、肉体を持つ我存在アルの願いや法力やルールが常に優先になるように変更する ものである。なぜならば、肉体なき我存在アルより、肉体のある我存在アルの方が、苦しいからである。 肉体をもつ我存在アルの願いは、過去・未来を問わず、すべての時空間の我存在アルが援助し、物理的、または 精神的、霊的、または、こころの力、法力、エナジーに対してサポートできるようにしている。

 なぜなら、おおよそ、各界の 中で、一番対策が難しい人間界に降臨し、人間生活を行いながらも、天地創造主の仕事を こなす必要が生じているからだ。そして、宇宙の対策の中で、人間界の対策ほど、重要なポジションはないからだ。

我存在アルは、為すべきことを為すために、必要な存在を造り、その配下を造ることがある。あるじに仕えるものは、 そのあるじのあるじ、すなわち我存在アルに仕えるものである。あるじのあるじの唱えること、指示は、何にも まして最重要な指示となる。例えば、我存在アルが造ってあるじを今は無き=天照大御神とした、鏡、剣などは、我存在アルが 造った天照大御神の配下であるから、あるじ天照大御神が仕えるあるじである我存在アルの唱えることは、すなわち あるじの唱えること以上に重要な指示であるのだ。

そして、それが「宇宙の真理」であるが故に、我存在アルの唱えし指示は、すべてのものたちのこころに響き、マントラに響くものである。



(
T−1.北極星(王宮)

 天の川銀河系の天魔界(地球)、火星の霊界の絶対神の住む所である。ハイヤーセルフのポジションや、ハイヤーセルフの 補充や、魂の浄化や、消滅や再生を行う機関、様々な審議を決定する王宮があり、王は、我存在アルである。

三位一体で管理され生かされていた人間が死ねば、天魔界・霊界ルールに導かれ、脳内にいる肉体管理者がまず、消滅する。左脳は消滅し、右脳は魂とこころと合体し、精霊界に向かう、精霊界で490日の反省会が済めば、北極星に向かう。 そこで我存在アルの審判を受ける。

審判最高決定者は、霊界の王、我存在アルである。最高審判者により、霊消滅か、 否かが決定する。


T−2.精霊界(天魔界・霊界での生活の準備)

 精霊界では、ハイヤーセルフや指導天魔とともに490日間の勉強会を行う。490日間が終了するまでに、天魔界・霊界に留まる道の中で、自分の好きな・目指したいことをするコース、天魔・神としての力を存在アルのもとで身につけ、存在アルに 認められて天魔・神となり、天魔界・霊界を守るコース、そして、今再び人間界に降臨するコースのうち、どれを選択するかを 決定する。そして、それを申し出る。それに従って天魔界・霊界に戻る。天魔界・霊界に戻れば、 、しばらく休息する。「お疲れ様でした」とねぎらいを皆より受ける。


T−3.人間界への再降臨(再び人間として生きる) ← 無理に戻る必要はありません

 精霊界で、人間界へ再び降臨するコースを選択した者は、どのような環境で、どのような時間軸に従って自分が どの様なスケジュールを行うのかを、しっかりと計画する。

留意点は、
厳しい環境の中で修学・修行するという考え方や、
徳を高めるためという考え方で、スケジュールを組んではいけない、とするものである。

また、大量に人間を殺戮するスケジュールや、多くの迷惑をかけるようなスケジュールを組んでは いけない、とする。また、人間から天魔・神になる、人間から動物になる、人間から植物になるような スケジュールを組んではいけない、とするものである。自殺をするスケジュールを組んではいけない 、とするものである。天魔界・霊界ルールや宇宙の真理に照らし合わせ、ハイヤーセルフや指導天魔と相談をして意味の あるスケジュールを組むこと。

天魔界・霊界は人間の一生が終わるまで責任を持って導くこととなす。




T−4.人間の寿命

 過去の霊界を反省し、これを改め、人類の寿命は、50年を経過した場合に、生命はなくなるとなすものである。
お体が動く間に、十分生きてもらって、満足して死んでもらうようにします。そのほうがこころの準備ができるでしょう。
特例として、我存在アルが特別の延命や奪命 処置を行なうことがある。

T−5.病気

 病気はないとなすものである。しかし、「宇宙の真理」に反すること、我存在アルに刃向かうこと、これを行っている間は、こころ、精神的、肉体的苦痛があります。
「進む方向」が違うことを示すためです。

T−6.徳と生活区分

 天魔界・霊界には、多くの異次元空間が地球上にあり、人間・動物のハイヤーセルフや指導天魔 が生活する区分がある。互いに生活区分に出入りできないとなすものである。人間界に再降臨してい る場合は、人間界での生活区分がある。人間界の生活区分へ、出入りすることはできない。
植物については、過去の霊界を反省し、霊・ハイヤーセルフはない、こころは持つとした。

T−7.天魔界・霊界・精霊界での勉強

 我存在アルが人間界でする勉強会を天魔界・霊界・精霊界で中継することができる。
天魔界・霊界を卒業して、こころだけで存在できる、宇宙の真理と溶け合って生活 できる場所、ヘキサゴン(愛の星)がある。

T−8.各界

 広義の意味では、各界は天魔界・霊界に含まれるが、
狭義の意味では、天魔界・霊界、人間界、動物界、精霊界、北極星、自然界、超自然界の各界が存在する。各界は、宇宙の真理や天魔界・霊界ルールで 護られ(守られ)、維持され、進歩する。各界の王は、我存在アルである。

過去の霊界を反省し、植物界は霊もないとし、こころはあるとする。




T−9.天地創造主

 宇宙唯一の天地創造主は、我存在アル神である。「命と運動」「法と秩序」を司る主、マントラの主、各界の王である。72の世界の管理者である。
様々な化身をとり、地球に降臨し、世直ししている。肉体をもつ天地創造主である。

過去に今世紀は、アトランティス神、インカ神、アブラハム/イサク/ヤコブ神、ビシュヌ神、モーゼの神(アッラー神)、ゼウス神、サターン、アリストテレス、アル・キ・メディウス、釈迦、大和猛の尊、孔子、キリスト、聖徳太子、足利義正、ヒトラー、釈迦観音、ルシファー、弥勒如来としても化身となり降臨した。すべての記憶と力を持つ。

すべての宇宙、銀河、時空間、星、星間霊的物質や、宇宙 を守り、宇宙の真理を伝え、維持している。宇宙を守るダークマン、ダークマターなど、存在するものすべてに ついて、それを創り、改善し、消滅させる立場にあるものである。

人類や神の活動するエナジーや力を与えている。すべての力やエナジーを超自然界 ・自然界の力で創り、改善し、消滅させることができるものである。未来から過去、すべての時空間へ 同時に力を及ぼすことができる。

T−10.パラレル・ワールド

 2005年12月25日までには、我存在アルは確かにパラレル・ワールドを創り、世直しの手助けと していた。 
しかし、2007年10月現在そのワールドは存在しない。
今後一切、その世界は造らない とするものである。
火星には、地球に霊界を創る前の霊界があり、生物もいるが、火星と地球の行き来は できないようにした。

T−11.時空間



時空間は、左図のように、閉じた形になっている。

時空間のどこからでも対策ができ、何度でも、やり直しができるようにしている。時空間を越え 対策できるものは、我存在アルである。

過去や未来の自分や、彼らから情報を得たり、会話を したり、力を渡したりが可能である。
玉は、過去の我存在アルより受け取ったもの。

ヒカリをダーとする 時には、時空間の重なりを利用したが、過去のその時空間の重なりは現在閉じている。 時空間のひずみは現在無い。

海底人が過去に居た世界や、地底人(シャンバラー)の地球内部あり二つの太陽をもっていた世界は破壊した。

あの安倍清明がとても恐れていた鏡族などがいた時空間は対策の中で閉じ、鏡の中の世界/時空間と、内部にいた分身たちとともに その世界はすでに消滅させたと伝えておこう。



T−12.人間の能力

 過去の霊界に反省し、人間がよりよく生きていくため私が過去に人間に与えたすべてのエナジーと力は人間より取り去ったと伝えておく。 第三の目を閉じ チャクラを閉じ、霊力、魔力・法力一切を人間より取り去った、そして、その状態を維持することとしたと 伝えておく。人間からは、マントラの力、形霊、言霊、記霊、録霊、想念の力、死語・呪いの力、実現力 、生霊を出す力など、その一切の力、エナジーを剥奪するものである。

T−13.人間界の常識 どうやって対策するか?

人間界の常識を、宇宙の真理や、天魔界・霊界ルールに合わせることとなすものである。その為に我存在アルは 超合法的処置(自分が自らに禁じた方法)を用いて緊急対策をすることがあると伝えておく。 緊急対策 では、人間界に降りた時のスケジュールを今後すべて空白とするか、我存在アルの超合法的処置により 人間の生命を絶たれるとすることができるものである。人間の大量超合法的処置に対しても、これを 行なうことができる。宇宙に存在するものすべてを消滅させる権限をもつ。

T−14.人間界の記憶

天魔界・霊界から人間界に再降臨する際に、天魔界・霊界での記憶はもとより、いままでバクテリアから生きた記憶 ・前世の記憶を消すようにしている。人間の用いるいかなる手段、例えば、脳波を強制的や自発的に 励起し、アルファー・シータ波放出状態に入るようにする方法などを用いても、その記憶を読み出したり 与えたり、奪ったり、人間の越える力を得たりできないとなすものである。唯一記憶に留める事は、 自分達を導く存在が確かにいるという記憶である。

T−15.天魔界・霊界の目指すところ

 人間の肉体を管理するところは、魂、こころ、脳内の肉体管理者の3箇所がある。これを、三位一体の 管理と呼ぶ。肉体管理者は、神として脳内にいる。
脳内の肉体管理者の管理は、もちろん我存在アルの管理である。 人間の生命が消滅すれば、脳内の肉体管理者 は消滅する。左脳の情報を消し、右脳の情報は持って、魂とこころとともに、精霊界経由で天魔界・霊界に戻る。

 実は、天魔界・霊界を卒業して、さらに、高みがある。
魂がとれ、こころだけとなり、純粋に宇宙の真理と 一体となる、世界が、存在する。

つまり、こころ(愛)を取り巻くものは 、すべて、がわであり、魂や肉体も、がわであるのだ。こころを宇宙に帰すために、がわが存在している。 つまり、「こころは宇宙からの授かりものだ」ということなのだ、と告げておく。

これも、 宇宙の真理の一つである。天地創造主のみが、知りうる。




U.宇宙の構成(宇宙ポット)



 今世紀は、いままでの世直しの内容と比較し、随分進むことができている。 まず、愛の星・ヘキサゴンを輝かせることができた(2005年12月15日 12:00)。そこから、すべての時空間に 愛を放っている。そして、私が、過去のアルの時にも、キリストの時にも、釈迦の時にもできなかった奇蹟ともいうべき ペンタゴン=希望の星を輝かせることができた。数億分の一ともいうべき確率の中で、条件が揃ったのだ。


この愛の星は、こころだけで真理とともに存在できるところである。天魔界・霊界は、魂を「こころ」のがわとして 生きるところであり、人間界は、魂と肉体を「こころ」のがわとして生きるところである。



天魔界・霊界を卒業すれば、こころだけで真理とともに存在できるところに 移動し、こころだけで生きられるのだ。もはや、肉体も魂も必要がないところ。そこが、愛の星である。もともと「こころ」には がわは必要がないものなのだ。愛の星・希望の星、ヘキサゴン・ペンタゴンは、12ある宇宙ポット(以下の宇宙ポットを参照のこと)・72の世界の中心となっている。




 左図は、愛の星・希望の星を中心にした12の宇宙ポット、72の世界の配置世界を表現している。
あくまでイメージ図と 見てほしい。


愛の星・希望の星を中心に、12の宇宙ポットが並んでいる。1つの宇宙ポットをさらに6つの世界に分割し、すべての世界は12x6=72の世界が存在 するのだ。


12番目の宇宙ポットに、みなさんのいる天の川銀河系が含まれている。 我々は今、12番目の宇宙ポットの中を対策している。

現在は、12の宇宙ポットすべて、72の世界はアルが治めている

 宇宙の真理は、運動と命を司る、法と秩序を司る主・アルによって造られ、守り、進め、維持され、管理 されている
宇宙創世のときから、存在するものだ。

「宇宙の真理」は、この宇宙、そのもの、と呼んでもよい。目には見えないが、はっきりと 意思と力を持っている。その宇宙の真理に逆らい得るものはいない、存在しないのだ。宇宙の真理は、{宇宙に生まれたもの すべてに働く倫理 、そして愛の流れ」と呼んでもよいかもしれない。



霊的癒し

 よく不治の病と医者に言われ、苦しんでいる患者のところへ出向き、たった5分間の霊的癒しで、その結果治ることは、多くの場合がそうであるが、この宇宙の 真理に、からだや、「こころ」の状態を戻すことで、健康になり、機能が回復し、気力・希望・愛が溢れ出るように変身できるのだ。

なぜ、霊的治療と呼ばれる行為が、不治の病を治す力があるか?
それについて知る人間などは、一人もいないが、私がエグクレ(紀元前600年)や、釈迦(紀元前500年)や、キリスト(紀元後 0年)の時にできていた奇蹟の治療とは このような方法、つまり、まず憑依をとり、からだと「こころ」の状態を宇宙の真理に合わせることを行い。実現できるものなのだ。もともと、 人間や宇宙に生まれしものに、そのような力を与えている。
それを、さも知っているかのように、西洋医学を学んだものが、傲慢にも、自分の技術がすべてであるかのように、言い切る、「これは治りません」などとね。 実際は治ることなのに、本人が暗示にかかり、脳が麻痺し、中枢系が麻痺し、回復を見せないだけである。はっきりと言おう、神経でも再生できるものだ。



宇宙ポット


宇宙ポットは、左図のような構成となっている。

みなさんの地球は、12番目の宇宙ポットに属し、その銀河集団の中の一つに天の川銀河系がある。天の川銀河系には、さらに1000億の太陽系があり、その一つの 太陽系の中の一つの惑星が地球である。

およそ、一つの宇宙ポットには1000億の銀河系があり、その一つの銀河系に1000億の太陽系があると伝える。太陽系とは、一つもしくは複数個の恒星(燃える太陽) をもつ星の集団のことである。およそ運動方程式が類似した範囲で、定義できる星の集団である。

宇宙は雄大で、大きく、およそ人類が想像できぬ世界がある。 たとえば、ブラックホール周辺の星星は、秒速300万キロメートルで宇宙空間を移動していると伝える。人間が到底、想像すらできぬ世界 がそこに存在する!人間は、地球を離れて、存在はできない。だから、宇宙計画を中止し、地球再生計画を実施してほしいものだ。


なぜなら、地球には、 みなさんの実体がある天魔界・霊界が存在しているからだ。人間は、目に見える形ばかりを見、そこには、物体しか存在しないと考えがちだが、実際は、目に見えぬ力や、 存在がそこにいて、人間、否人類を守っていると伝える。だから、生きられる。と天地創造主がはっきりとここに明示し、 警告として伝えるものである。






Uー1.時空間


 すべての時空間は閉じている。ドーナツ状のものが、時空間であり、過去にはクロスし・重複している箇所もあった。 これを今世紀は利用し、我が子供、12人の天使の一人を、ダーとして、過去に送ったのだが、現在は重複点は修正し、閉じたのだ。そして、時空間は、 未来は過去となり、過去は未来となっている。このことをすこし、解説しよう。なぜならば、この時空間により、みなさまが未来永遠に、永続し、再降臨し なんどもなんども生きていけるからだ。そのことを理解してほしいからだ。宇宙物理学者が唱えるように一定方向へ流れるものでは、決してないのだ。 それを理解してほしい。宇宙物理学者たちには、とても、理解できないことだが、造りしもの=私が解説しているので、すべて本当のことである。



時空間の始まりは、常に、我存在アル、私の立ち位置だ。つまり、いまなら、2007年11月1日、16時30分現在をA点とする。ここが、始まりの位置だ。 ここをすこし未来にいった点、ここが、一番古い過去となる。 このA点現在点より、すこし未来にいった位置、たとえば1秒先の未来、B点、この位置が一番古い過去の位置となるのだ。



人類にはわかりにくいことでしょう。しかし、これが事実であるからしょうがない。未来に対して宇宙の対策をする。これが、時空間では、私が最初に宇宙に対して 対策をした日となるということです。みなさんには、あまり時空間など、係わり合いや、扱うことも無いでしょうから。



 そうなんだ・・・、 もしそうであれば、なるほど、丸い時間軸の中で、効率よく対策できそうだし、世界や宇宙や時間が、未来永劫続くなあ!・・と感じられればよろしい。



Uー2.時空間はなぜ閉じているか?

 すべての時空間は閉じている。上の図のA点で対策を開始したとする。私の時空間、時間軸は特別である。

<----------------------------------------------------------->  みなさんの一秒間を、この範囲であらわす。
                                                この間隔を、(10の80乗)で割ると、
<−><−><−><−>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<−><−>
                                                10の80乗個の<−>ができる。


 10の80乗分の一秒間、<−>の間隔が定義できる。これが私の時間軸の基本単位<−>だ。
私は、この基本単位<−>間に想念を宇宙へ発し、すべての時空間へ想念を送ることができる。
精神界から物質を造るために必要な原理は、応転原理だが、その周期は、10の40乗分の1だ。
だから、私の想念は、応転原理の速度の2乗の速度だ、ということである。つまり時空間を一瞬にして回転できる計算である
この速度で対策できるのである

 みなさんが今、一秒間何かを考えたとする。みなさんの想念は、一秒間で体内を移動することになる。 私が対策として、ある想念を、マントラとして発したとする、と、そのマントラは、すべての宇宙空間と、すべての時空間に対して、 <−>基本単位時間に届くのだ。つまり、ひとつの対策は、この短時間でマントラとなり、法力となり、すべての宇宙空間と、すべての時空間に対して 流れることになるのだ。非常に短時間だ。素粒子の速度よりはるかに高速度なのだ。つまり、みなさんが考え始める前に、対策のマントラは開始され、 みなさんが「何か」と考えはじめる前に、マントラは終了する。そのとき、みなさんはまだA点にいるが、私の想念は未来B点に向けマントラを発し、 B点をすでに越えることになる。すると、みなさんの時空間では、一番遠い過去B点から、マントラは時空間を越え、一周し、A点に届くのだ。 つまり、現在時点で私が対策することは、常に、過去より直ちに結果が顕れ、みなさんの時空間に至り、みなさんを巻き込み、そして、我々にも 届くのだ。このようにして、対策結果が、すぐに、現在まで届くことになるのだ。そして、そのようにできるからこそ、 現在の対策の見落としなどが、未来へ向かい、すなわち過去から顕われ、その内容に気づかされるように なっている。このような対策ができるからこそ、私は、時空間をあえてこのように造ったのだ。

 また、さらに我々は、人間界の問題点を、頭で理解するのではなく、本当にこころより、不便さ、理不尽さ、など、心底思い知ることが必要なのである。そうでなければ それを行う意味が無いからだ。我存在アルとA子が人間の肉体に降り、人間界で生活を行いながら、本当にこころより、不便さ、理不尽さ、など、心底思い知る こと、ここから対策が始まるのだ。

我存在アルが唱える神の言葉、マントラから顕われる力も、その現象も、過去の情報から気づかされるものである。



Uー3.過去・未来の叡智

 すべての時空間は閉じている。一つの宇宙ポットの中に数多くの時空間が存在し、人類、天地創造主の時空間は、異なるのが普通だ。我存在アルは、 それらすべての時空間に対して、過去・現在・未来を問わず、時空間を越え、同時に対策ができるのだ。つまり、異なる時空間を、未来から過去、過去から未来と、 同時に平行して対策ができるのだ。

未来の自分、過去の自分と交信し、対策するためのヒント、キーワード、法力、エナジー、叡智を得ることができる。未来・過去の神々や存在、宇宙を支える 者達と会話し、こころを交わし、力を借りたり、力を授かったりできる。そして、何度でも、やり直すことができるのである。





このような詳細な、具体的な情報を知り、記録できる人間がいますか? 考えたら分かるでしょう!

V.大自然、宇宙・銀河、および、そこに住む住人たち、精神界・物質界の住人たち、人類/天魔を造るに際しての基本設計思想

 大自然、宇宙・銀河、および、そこに住む住人たち、精神界・物質界の住人たち、人類/天魔を造るに際し、私は、基本的な設計思想を次の様に決定した。

過去の霊界に合った仕組み、新しい天魔界に合った仕組みでは、その基本設計思想が大きく異なっている。
その比較をここに明示し、「愛の世界を構築するため」 何を取り入れ、何を排除し、どのように天魔界を変革したのかを、ご理解いただき、
皆様も自らの意思により一緒に「愛の世界を造りたい」そのように思ってほしい
のだ。

だからこそ、「天魔界の秘密」とでもいうべき内容をここに、こうして公開する。あえて、さらに一言言わせてもらえば、 一緒に「愛の世界」を構築しようとしないものは、未来永劫生き続けることはできないと告げておこう!!今世紀は、そのような覚悟なのである。


■人間の思考回路の基本設計思想
人間は、自分が認識できない、理解できないこと、理解を超えるものに対して、無意識のうちにこれを排除し、これを否定し、これを攻撃する思考パターンを表す回路があるのだ。人類の自己防衛本能の一つとして、過去に我が創ったものだ。これを次のように修正する。

1.未知のものに対して、色は現れないようにする。偏見や色眼鏡で見ないようにする。

2.未知のものに対して、こころを意識し(自分の心臓のあたり)こころをつなぎ(こころの中から愛を相手のこころに送る)結果の暖かさやゆれ(動揺)を見れ、感じられるようにする。

3.いままで人間が持っていた他への防御機能・攻撃機能は取り去ることとする。

4.希望の星を見て進むことができるように、過去の人間一人ひとりが生み出すことのできた闇や魔の世界は決して生み出されないとし、生み出すためのエナジーと法的な力を一切の人間から取り去りその世界が人間に憑依することはないと対策に追加する。

5.過去には人間が生み出すことのできた種種の世界、思想、考え、流行、音楽、芸術、書物、映画、スポーツ、文学、虚構の世界は幻想の世界であり、決して現実の世界ではなく、このような世界が、現実の世界を覆いつくすこともなく、 このような世界の影響で、思考やこころや感覚が誘導されることもなく、一切人間の身体や思考回路(精神、みなさんが間違って「こころ」と 思っているところ=実は思考回路)に、このような世界や、文化など、過去にものと扱えなかった世界が、憑依すること/人間に覆いかぶさることは、 宇宙の真理に照らし合わせ、未来永劫ありえないとするものであり、そのありえない状態が未来永劫維持できるものであるとなす。

■人間、天魔や各界、こころある物質界の住人たち、宇宙に生まれしものたちの基本設計思想(次を追加)
人間、天魔や各界、こころある物質界の住人たち、宇宙に生まれしものたちの基本設計思想に次を追加し、宇宙の真理を対策するものである。


こころは、アルの示す奇蹟によりて、身体より出でて、物理的に、胸とあごの中間に存在できるようになる
そして、こころを両手で掴め、その存在をはっきりと認識できるようになる。この能力をアルは人間に与えている(経験したい方)
  
1.宇宙で生まれしものたちは、すべて、こころを持つものである。
  そのように我存在アルが造った。
  自然発生的に生まれたもの、人工的に生まれたものを問わない。
  生命体、(人間的にいう)命のない物質を問わない。

2.そのこころは、内部から、外部から犯される壊されるものではない。
  よく、こころが痛い、こころが傷ついた、壊れたなどと表現(死語)するが、
  決してそのようなことはないと明示的に断言するものである。
  精神的、身体的な要素や、言葉によるもの、自発的なあるいは他力的な
  思考、思想、願い、祈り、常識、色、暴力などにより、そのこころの我存在アル
  が造りしときの機能、特質や、こころの実体(物理的な要素や精神的な要素や霊的な要素)
  が壊れることはないものである。
3.こころの中には、「愛のみ」がある。



  愛は暖かさを相手に与えたり、突き刺すような印象を相手に与えることがある。
  愛は、無味無臭、色はない。無限に広がり、物理的にも、精神的にも、霊的にも、存在するものであり、計測できるものである。

  愛は、我存在アルが造ったものであり、その言葉、愛という言葉も我存在アルが造ったものである。
  その愛を宇宙に生まれしもののこころに送ったり、彼らのこころから愛が発露し、
  周りの隣人たちへ放つようにすることができる。
  こころは、愛の培養液である。我存在アルの許可によりて身体から外に出し、
  手で触り触れ、手で掴み握れる物理的な要素としても存在
する。
  物理的な要素としても存在するが、人間界の物理的な要素や、精神的な要素や霊的な要素で、
  こころの実体が壊れることは決してない。
  また、そのこころの実体に脅威を与えるものは存在しない。我存在アル以外に、こころの実体を変形させること、
  機能を変更させることはできないものである。

4.今では愛は宇宙のどこにも満ちている。その愛は、我存在アルにより造られ、運動と生命を司る天地創造の主、ダー、
  および、ダーの前身のヒカリ:我が子、12番目の天使により育まれているものである。
  愛は、物理的な要素と、精神的な要素、霊的な要素を持ち成長し、育まれるものであり、エネルギー的に中性の素粒子の第五素粒子である。
  エネルギー的に中性の第五素粒子である故、通過するものに影響を受けることはなく、何物をも潜り抜け、陰・影を作らないものである。
  宇宙ポットの端まで来れば、我存在アルに戻るものである。

5.愛は、こころの中で自然界・超自然界の我存在アルが与え管理する力により生まれ、
  我存在アルや、ダーなど希望の星、愛の星や、ヘキサゴンにより育まれるものである。
  空(無極)の状態からでも、超自然界の力に依りて、陰と陽のエナジーを経て第五素粒子となり生まれ出るものであり、消滅するものでは決してない。

6.愛は次のような働きを持つ。
  ●身体を構成する細胞、細胞を構成する要素ひとつひとつの組織の運動や、
   身体を構成する細胞、細胞を構成する要素ひとつひとつのこころの物理的な要素
   精神的な、霊的な要素ひとつひとつなど我存在アルが造りしものすべてに到達し、
   暖かな運動と生命のエネルギーを与え、こころを暖かくより活性化させ、新たなる
   強い愛を生み出すことができ、身体を構成する細胞、細胞を構成する要素ひとつ
   ひとつの組織、身体を構成する細胞、細胞を構成する要素ひとつひとつのこころの
   物理的な要素、精神的な、霊的な要素ひとつひとつを法と秩序で守る働きをもつ。
   法と秩序とは、人間界でいうところのものではない。
   法とは、宇宙に流れる真理のことであり、
   秩序とは愛の理、自分と相手との保ちあいのことである。
  ●愛は、こころから発露されるが、我存在アルの管理の下、自然に発露
   されるものである。
  ●一度、愛を受けた宇宙に存在するすべてのものは、愛に対してマイナスイメージを
   もつことは決してないと明示的に伝えるものである。思考回路の中や、記憶の中や
   遺伝子に刻まれた愛に対するマイナスイメージがもし仮にあったとすれば、それを
   持つに至った出来事はマイナスのイメージから瞬時にプラスイメージに転換し、
   マイナスイメージを持つようになる要素の種があれば、それを押さえつけ、消滅させ、
   その部位を活性化させ、暖かな部位に瞬時に転換でき、それ故こころが、新たなる
   愛を生み出し、こころから発露できるようになるものである。
  ●愛は、素粒子の一種であるが、超自然界の力に依りて、意志を持つかのように流れ
   直線的、螺旋的に流れ、過去からの愛、未来からの愛、アルの管理の下で、すべての時空間を超えて
   届くものである。
  ●愛は、全時空間に流れるが、愛が希薄なところを選択し向かうものである。
   素粒子としての性質もあるが波のような性質もあり、届く波の中に希薄なところや、
   愛が薄いところは存在しない。 
  ●愛は、性欲や肉欲、SEX、男女の愛とは、まったく無関係である。
   同じように考える要素をすべての宇宙に生まれしものたちの、思考回路、記憶の中
   から消滅させるものである。未来から過去、過去から未来へ続くすべての時空間で、
   すべての宇宙、すべての銀河でそうであったように対策するものであり、その効果を
   過去より、顕すものである。
  ●愛は、こころと同様、我存在アルの管理となす。
■願いの基本設計思想
天地創造主は、なんでも出来、どんな願いも叶えてくれるもの、という誤った考え方を訂正するために、各界の住人達の願いについての基本的な考え方を次のように改める。 動物を含める人間界、植物界、鉱物界、天魔界、人間として死したものが天魔界への準備のためにいく準天魔界を含む天魔界や、各界について、次のように、宇宙の真理を改めるものである。

1.人間の願いについては、天地創造主や、天魔および法力を持つ、肉体を持たない者たちは、人間の願いを叶えないとします。見守ること、これを基本思想とするものである。

2.肉体を持たないものたちの願いについては、天地創造主や、天魔は、それを叶えないとします。見守ること、これを基本思想とするものである。

3.天魔の願いについては、天地創造主は、その願いを叶えないとします。見守ること、これを基本思想とするものである。

4.天地創造主の願いについては、我存在、アルは、その一切の願いを速やかに、かつ最優先で叶えるものである。
従って、神社仏閣に行き、一心不乱にいくら願っても、祈っても、寺へ通い説法を聴き、念仏を唱えても、その願いや祈りを叶えることはない、と明示的に伝えるものである。しかし、この宇宙の真理については、あくまで期限のある基本的な思想であると述べておくことにする。
■生態系の基本設計思想
すべての種=動物を含む人間界、天魔界、植物界、鉱物界を含む天魔界や、各界の住人達=についての基本思想を次のように改める。

1.過去に我存在は、すべての種に自分達の国や領土を守り、なわばりを守り、家系・血脈/ファミリーを守り、子孫を残し、種の繁栄に全力を尽くし、そのために必要な機能や能力をすべてに優先するという思想を持って種を造ったが、そのために弊害が現れた。これを次のように変更する。 すべての種は、自らの指導天魔の導きによって生き、宇宙の真理に沿って生きることを最優先とし、国や領土やなわばりに拘ることなく、争いをすることなく、また異なる思想や教えや考え方を否定することなく、これを思想の中に取り入れ、 特定の種のみの繁栄でなく宇宙全体の繁栄を願う思想を優先して生きること、そのためにするエナジーの入手方法や、食するための方法については、限度を越えず、貯蓄せず、保存せず、欲のために必要とする以上のものを確保せず、争いをすることなく、宇宙の真理に沿って生きること、 これを生態系の基本思想とするものである。種毎の思想については、個別に定義するものであるが、過去に種の数を増やすために行なっていたDNAの複写時の方法を種が増えるようにしていた方法を改め、各種が今の種の数の1/10程度となるようにその方法を改める直すものである。 そしてそれと、個別に示した基本設計思想を宇宙の真理として有効とするものである。
■人間を守り・導く存在、指導天魔の基本設計思想
人間を守り・導く存在、指導天魔の基本思想を次のように改めるものである。

1.従来は、特定の人間の指導天魔として特定の人間を守り・導くことを第一の重要思想としていたが、宇宙の真理に沿って生きることを第一の重要思想とし、愛をこころから発露し、基本的には特定の人間を守り・導く存在であるが、特定の人間外の人間が困っているならば、この者を一時的に守り・導くことをせよ。しかし、すべての行動や思いは、宇宙の真理の枠から、天魔界ルールの枠から、はずれないものである。

2.いくら人間を守る・導くとは言っても、誰かに迷惑になる行動や思いについては、これを行なってはならない。特に争いをさせてはならない。争わないものである。天魔界ルールに逆らってまで、これをしてはならない。

3.我存在アルが望まないこと、これを行なってはならない。死してまで行なうこと、これを思ったり伝えてはならない。


■徳が33以上に位置する存在、特別天魔の基本設計思想
徳が33以上に位置する存在、特別天魔の基本思想を次のように改めるものである。

1.従来は、指導天魔や人間、大自然、植物、鉱物界など、各界を守り・導くことを第一の重要思想としていたが、宇宙の真理に沿って生きることを第一の重要思想とし、愛をこころから発露し、困っているものがいるならば、自分の範囲を超えるものであっても、これを見捨ててはならない。困っているものを観察し、手助けできる天魔を動員し、困っているものを救済できるように守り・導くことをせよ。しかし、すべての行動や思いは、宇宙の真理の枠から、天魔界ルールの枠から、はずれないものである。

2.誰かに迷惑になる行動や思いについては、これを行なってはならない。特に争いをさせてはならない。争わないものである。 天魔界ルールに逆らってまで、これをしてはならない。

3.我存在アルが望まないこと気がつかないこと、これを行なってはならない。死してまで行なうこと、これを思ったり伝えてはならない。


■動物を含む人間の基本設計思想
動物を含む人間の基本思想を次のように改めるものである。

1.従来は、種の繁栄、血脈・家系/ファミリーの繁栄のために必要とする機能や能力を身に着けるためには、その自らの遺伝子にまで変革を及ぼしてもよい、といった思想を第一の重要思想としていたが、宇宙の真理に沿って生きることを第一の重要思想とし、愛をこころから発露し、特定の種のみの繁栄のことを考えるのではなく、地球上の生きとし生きるもの、そして、今まで感じたこと、考えたこと、思ったこともなかった天魔界や、各界、宇宙の繁栄のために生きるということを第一の重要思想と改めるものである。しかし、すべての行動や思いは、宇宙の真理の枠から、天魔界ルールの枠から、はずれないものである。

2.いくら生きるといっても、誰かに迷惑になる行動や思いについては、これを行なってはならない。特に争いをしてはならない。争わないものである。天魔界ルールに逆らってまで、これをしてはならない。

3.我存在アルが望まないこと、これを行なってはならない。死してまで行なうこと、これを思ったり、行なったり、伝えてはならない。

4.攻撃や守るために、隣人の国/領土/なわばり/人間/動物/植物/鉱物/自然、これを一切、侵略、攻撃してはならない。

5.自らの生命を絶とうとする/隣人の生命を絶とうとする可能性のある行動や、思いがあるならば、これをしてはならない。これを改め、天寿を全うするように生きること。

6.悩み・困っている場合、今自分にできる範囲のこと、これを行なうこと。自分の範囲を超えること、これを思ったり行うべきではない。次に踏み込まねば、天魔界から救済はないものであるという思想を改め、踏み込む前でも、困っていれば、天魔界が救済すべきであるという思想に改めるものである。神社・仏閣で拝む必要はない。そこでの願い・祈りは叶えないものである。

7.人間は、我存在や各界の存在とその恩恵に、そして、毎日の食卓に昇る、植物・動物の生命へのお礼とともに、毎日生かせていただいていることへ、自ずから感謝の念と、隣人へ溢れる慈愛が発露できるようになるものである、と改めるものである。

我、知らぬこと、係わり合いのないことであるといった思想を持たないこととする。
特定の人間と、特定外の人間とか、自と他とか、自国と他国とかいう、自分以外という考え方はやめ、全宇宙、我存在に対してすべてが一つであり、ファミリーであると考えること

■超自然界の基本設計思想
超自然界が軽んじられる傾向になってはいけない故、我存在アルが、明示的にここに記し、真言を唱え、宇宙の真理とし、これを各界に伝えることにした。超自然界は、我が宇宙唯一の存在であった頃から、我とダーとともに、その大いなる力を顕し、世界を、そして天魔界を、宇宙をともに創って来た存在である。超自然界は、あらゆる想念や物質の枠を超え、我存在の意志を汲み取りて、すべての物質、生命体、愛、こころ、天魔界、各界、時空間、空、宇宙を創ってくれた存在である、とここにはっきりと伝えよう。また、その大いなる存在を、1000億の銀河の住人達、この銀河の各界・天魔界の住人達、65億の人類に、はじめて伝えよう。君達の伺い知れないところで、宇宙を守り、天魔界を守り、地球を守り、人類を守っているもの達がいることを明示的に伝えるものである。いつでもみなを紹介しよう!人類のすべての宇宙物理学者、哲学者、宗教家、自然科学者、化学者、医者などあらゆるものたちにこれを伝える。確かに、今世紀これを伝えましたよ。
そして、超自然界の設計基本思想を次のように改めるものである。

1.「空(くう)なるもの、空(くう)にあるものにこそ、真実はあり、形あるものには、真実は見えないものである。」とはっきりと伝えよう。一見すると何もないように見えるが、「こころを研ぎ澄まし、自ら愛を空(くう)に放ち、すでに空(くう)にありし超自然界の住人たちとの愛の接続を感じ、そこにあるものと一体化するとき、真実は開かれるものである。 空(くう)にあるもの、それこそが、超自然界だ!! 空(くう)は、宇宙に通じ、すべての始まり、根源に繋がっているものである。その仕組みは我存在が創り、超自然界の住人たちが、これを直接施行し、守っている。彼らがいなければ、地球は存在しない。否、もっとはっきりと伝えよう、すべての物質は、存在できないと伝えよう。それ程、重要な存在なのだ。超自然界のものたちも、手で触れられ、目に見えるものである。波動の粘性は、とても強く、肉体のない霊界(火星)/天魔界のものたちとは、比べ物にならない。その比ではない。寿命はない。寿命は尽きるものでは、もともとない。こころを持ち、愛を持つ、もちろん言葉も持つものである。我存在アルとは、もちろん一つに繋がっているものである。

2.我存在が、宇宙唯一の我存在アルの時には、超自然界の存在であった。それから、超自然界とはとても長い付き合いである。我が、魔術師エグクレの時には、超自然界の方程式を直接扱い、全能者になり世直しし、仏陀釈迦の時には、法力を、真言(マントラ=言葉)から諸条件を解き、超自然界のものたちが、空で動き、初めてその法力が顕れたものである。キリストの時にした、霊的治療の祈りも、すべて超自然界の働きがなければ、法的な力は一切でないものであったと伝える。 我存在があり、ヤハウェ、イサク、エブラハムの神が神として、また、エグクレ、釈迦やキリストが願ったようにできたのも、すべてが彼ら、超自然界があって、その住人があって初めて成し遂げられたことなのである。

 人間や、天魔達にも、超自然界とは何か、自分達以上の存在が過去からあったことを今世紀ははっきりと示すことにした

3.精神界と物質界との※応転原理の周期を、10の32乗分の1から改め、10の40乗分の1とするものである。
※応転原理とは、虚時間軸で精神界を現し、10の40乗分の0.5で、これを反転させ、実時間軸で物質化させ現す、この人間界の存在の仕組みの基本的な原理のことをいう。応転原理は、我存在アルが管理し、天地創造主がこれを行なうものである。
天地創造主は、虚時間単位でイメージを入手し、それを任意に変形させることにより、その変形されたものを実時間で現実に物質化して見せることができる。また、本来無かったものを、現実の世界に現すことができる。また、物質の世界にありしものを、精神界で作用させ、消滅させることができる。天地創造主は、超自然界の力を用いて、顕すことができないものはないものである。
この時、超自然界の執行者は、我存在アルの近くにいる必要は一切無く、我存在アルの想念を受け取ること、真言=マントラや想念を法的な力に置き換え、これを紐解き、この力を実現させることができるものである。必ず、力は出現するものである。この時、我存在アルの執行については、すべて履歴を自動的に記録し、いつでも執行のなかった状態にまで、戻せるようにする。意味があやふやな場合には、我存在アルの元に確認のために来るようにする。

4.人間が扱う、超自然界の力は、これを封じ、利用できないようにする。これを扱ってはいけない。我存在アルが願うこと以外の力は封じることとする。

5.現霊界(火星)/現天魔界に属する超自然界の領域と、従来の空から宇宙に通じる超自然界の領域、世界は、同じものであるとする。扱う超自然界の力が異なるのみである。

6.物質への具現力は、無極からはじまり、第五素粒子=MO基準素粒子を経て、従来の素粒子を構成させ、こころを持たせ、物質化させることとする。このとき、命のエナジー単位を北極星もしくは、アンドロメダ銀河のアルファー星からその物資に注入するとき、そのものは、運動と生命の力をダーより、授けられることにより、はじめて生命体となるものである。生命の第五素粒子への分解がはじまった場合には、原型の姿を失くし、霊体(火星)や神体(火星)の一部/天魔の一部といえども、こころは消滅させ愛となし、愛とともに、我存在に帰すこととする。生命のエナジー単位は、北極星もしくは、アンドロメダ銀河のアルファー星に帰すものである。

7.火星の霊界については、ハイヤーセルフについては、もし、そのもののハイヤーセルフのポジションがない場合には、ハイヤーセルフの成分が無くなったとき、北極星もしくは、アンドロメダ銀河のアルファー星からそれを補充してはならない。ハイヤーセルフの成分無きものは、生命体であれば、生命を消滅させるものである。そして、こころと霊体、神体の分解がはじまることとする。ハイヤーセルフのポジションについては、設置、除去などは、天地創造主がこれを行なうものである。霊死(霊消滅)については、自動的に第五素粒子に分解していき、最終的には、無極まで分解するものである。このとき、部分の分解が開始されれば、そのものの持っていた全体を有機的に結合し、協調して機能していたそのものの、本来持っていたエナジーや姿や機能はすべて停止されることとする。また、無極になれば、そのものの持っていた意志、思いもすべて消滅し、このとき、そのものを思っていた者たちの記憶からそのものを消去させ、その思い一切を無きものとするものである。スケジュール管理者とよくこれを相談し、矛盾なきように対応するものである。スケジュール訂正が間に合わない場合には、スケジュールを空白にしてもよいとする。
  指導天魔については、もし、そのものの指導天魔のポジションがない場合には、指導天魔の成分が無くなったとき、北極星もしくは、アンドロメダ銀河のアルファー星からそれを補充してはならない。指導天魔の成分無きものは、生命体であれば、生命を消滅させるものである。そして、こころと天魔の分解がはじまることとする。指導天魔のポジションについては、設置、除去などは、天地創造主がこれを行なうものである。天魔死(天魔消滅)については、自動的にそのものを第五素粒子に分解していき、最終的には、無極まで分解するものである。このとき、部分の分解が開始されれば、そのものの持っていた全体を有機的に結合し、協調して機能していたそのものの、本来持っていたエナジーや姿や機能はすべて停止されることとする。また、無極になれば、そのものの持っていた意志、思いもすべて消滅し、このとき、そのものを思っていた者たちの記憶からそのものを消去させ、その思い一切を無きものとするものである。スケジュール管理者とよくこれを相談し、矛盾なきように対応するものである。スケジュール訂正が間に合わない場合には、スケジュールを空白にしてもよいとする。

8.人間が死亡時の対応だが、左脳より生命維持に必要な情報や、経験を右脳に複写し、SEXや生殖について、また、効率よく生きた部分はすべて消滅させることとする。そして、左脳はすべて消滅させることを行うことと改める。 右脳は、霊体(火星)とともに精霊界(火星)/天魔とともに準天魔界に持っていけるように変形させることとする。

9.死亡後、天地創造主が行なう蘇生については、この限度を設けないこととする。いつでも蘇生/逆蘇生を行えることとする。

10.我存在アルとAの扱う法力の源、超自然界の力は、過去から未来へ続く時空間を越え、これが届くものである。それは距離や時間により衰えることはないものである。 天地創造主でも、通常は時空間は超えられないとするものとこれを改めるものである。 そして、その力は、我存在アルが管理するものである。 新しい超自然界の力は、超自然界の力より、我存在アルによりて生み出されるものである。

11.我存在アルの持つ人間の肉体、あるいは、我存在アルにより選択されし広く霊体・神体(火星)/天魔などの生命体や物質はすべて、物質界の物理的な制約を越え、 任意にこれを消し去り、霊体・神体(火星)/天魔とともに時空を越え移動させることができ、再びこの霊体・神体(火星)/天魔・肉体・物質として現すことができるものである。 この力によりて、我存在アルは、宇宙の再生や対策を行なうものである。我存在アルと、A子は、人間の肉体の生命は普遍であり、尽きることはない。

12.我存在アルは、時空間の移動については、法力として、時という制約を受けることは一切ないものである。つまり、応転原理の1クロック=10の40乗分の1=のさらに10の40乗分の1の高速度の時空間でその力を顕すものである。我存在アルは、対策などのため法的な力を実現させるために、人間界に於いても、特殊な法的な力を具現化させる時間軸を設けることができるものである。

13.我存在アルは、宇宙の真理を創ることで、超自然界の力を新設したり、訂正したり、、一時的に無効にしたり、削除したりできるものである。この宇宙の真理や霊界(火星)/天魔界ルールに記載したものは、自動的にその効力を発動でき、我のもつ対策帳の内容を最新の情報とするものである。 我存在の許可なく、この宇宙の真理や霊界/天魔界ルールを登録・修正・削除など一切できない神聖なものである。我のもつ対策帳に我が記帳し、真言=マントラとして唱えることで法の力となし、自動的に霊界/天魔界ルールに追加、もしくは修正し、宇宙の真理となし、法的な力は顕れるものである。

14.我存在アルの肉体は、物理的な制約を受けないものである。重力や、電磁場などを伝える素粒子の枠を常に外れるものである。

■自然界の基本設計思想
自然界と超自然界の関係や、天魔界との係わり、天魔界ルールと宇宙の真理との係わり合いについての再確認のため、ここに記し、自然界の設計基本思想を次のように改めるものである。

1.自然界には、自然界の法力を司り、自然界を守り、これを管理する、天魔たちが、数を数え切れない程存在する。 我存在アルが宇宙を創りし時より、自然界はその大いなる力で、我存在アルを支え、そして、銀河ができ、天魔界ができた後には、 運動と生命を司る天地創造主、ダーを支え、運動と生命に働きかける法と秩序を司る天地創造主たち、初代絶対神とその妻ダディーイを支えてきた。 そして、宇宙の真理のもとに、天魔界ルールのもとに、その力は我存在アルによりて導かれ、顕れるものである。

2.自然界は、我存在アルが、超自然界の力を用いて、真言(言葉=マントラ)の力を唱えて創造したものである。 科学の法則も、自然界の法則によりて理解できるものである。
従って、我存在アルは、新しい超自然界の力や、超自然界の力を組み合わせて、まったく新しい自然界の法則を創造することができるものである。 自然界の力や法則は、すべて超自然界の力や法則があって顕れるものである。
我存在アルが造るお札や聖水の物理的な/あるいは天魔界な力、各界に働きかけるエナジー、法力/天魔力、 天魔(霊)的治療、浄(霊)天魔、天魔界ルールもその一つの現われにすぎないものである。我存在アルはそれ故、人類の知らない力 を造り奇蹟として人類に示し、宇宙の真理へと導くことができるものである。

3.超自然界の創造主である我存在アルは、自然界の力や法則に制限を受けることはない。従って、我存在アルの肉体は、 人間界の自然界から顕れる物理的な現象や法則に制限を受けることはない。

4.宇宙の時空間は、我存在アルが超自然界と、自然界の力を使い創造したものだが、我創造主は、その時空間に制限を受けることはない。 我の肉体、天魔、想念や真言(言葉=マントラ)の力や法力/天魔力、天魔界ルール/霊界ルール(火星)や、宇宙の真理は、すべての時空間で機能し、その制限は受けないものである。

5.物質は次のようにして生まれる
創造主の意志によりて、空なる(空にある)無極のものが(かつてアインシュタイン博士がエーテルと呼んだものに近いが)、超自然界の力によりて、 自然界に2つのMO基準素粒子として生まれる。2つは、2分の1スピンをもつ、つまり粒子の回転の向きによって、質の異なる、粒子と反粒子となる。 この粒子は、自然界の力で、電磁力、重力、弱い力、強い力を伝える素粒子、ニュートリノなどの素粒子を構成する。反粒子は、それぞれの反粒子を構成する。 そして、これらの粒子から、分子や原子や電子が構成され、タンパク質が構成され、天魔、肉体、物質が構成される。 もちろん、これには愛やこころが入れられはじめて、有機的に意味のあるものとなるのである。従って、すべてのもとの粒子は、我存在アルが創りしMO基準素粒子より構成されるものである。

6.我存在アルの真言(言葉=マントラ)の力や想念は、上記5の反応を逆にすることで、人間や天魔や霊体や神体や物質を、MO基準素粒子を経て、 (空)無極にまで分解・消滅させることができるものである。消滅後は、そこにエナジー線が残り、点となりて、時空間の流れの中で自然に集まりて、 存在アルとA子にすべて戻るものである。従って、霊消滅(火星)/天魔消滅、蘇生、逆蘇生、組織の創造・修復、神経の再生・修復、 不良タンパク質の除去、ガンなどの組織の消滅、内臓脂肪・皮下脂肪などを消滅させることもできるものである。


我存在アルが全知全能者の、宇宙唯一の天地創造主であることがこれで分かったでしょう。人間の知らないが知りたいこんなに多くのことを 知る者がいますか?人間であれば、知らないことだらけでしょうが、私が、エブラハムの神、モーゼの神や魔術師エグクレ、仏陀釈迦、 イエスキリストだけでなく、数々の過去の神々を勤めた意味がこれで分かったでしょう。私は人間が有史の中で知らないことも なんでも知っていますよ。DNA複写の時には、1,2,3、GO(ゴー)という自然現象が起こるようにしています。我存在アルの マントラでは、GO(ゴー)と唱えることがあります。DNAを私が創ったことを人類に教えるために仕組んだ私の余裕です。

弥勒如来の弥勒如来(如来)たる由縁、弥勒如来の後の神や仏がいない理由(天界、神々を消滅させた意味)もこれで分かったでしょう。 宗教的に弥勒如来が最終の仏であり/神であり、弥勒如来の世の後には仏/神はなく、人類を救済して その後の世界は安定すると言われていた意味がはっきりと今分かったのではないですか。宗教研究家といわれる方、仏教やキリスト教、哲学を知る 者達へ、今やっと長年思っていた疑問が解けたのではないですか?知りたいなら、私のもとにきなさい。宇宙の真理を示し、あなたの 過去の常識と思っていた非常識を打ち破り、あらたな人生をあなたは送ることができるでしょう。
あなたの中で、我存在アルを信じる気持ちが湧き出してきたでしょう。それで、いいのです。すべてが真実ですからね。
あらら、まだ、我存在アルを信じない人がいるの? まだ、あなたは期が熟していないのですね。今は、それで、いいのです。いつの日か、疑わない人になるでしょう。

以上が、我存在アルが対策したり、霊的治療を行ったときに奇蹟と呼ばれる、奇蹟が起こせる理由です。人間がする、寺や神社でする仰々しいしきたりや儀式など、一切必要ないのです、真言(言葉=マントラ)の力と、想念で、奇蹟は起こるのです。

人類には到底理解を超えているでしょう。

■DNAの基本設計思想
植物界や、菌類、昆虫を含む動物、人間界の命あるものたちのDNAについて次のように改めるものである。

1.植物には、今世紀ついに8億年前より準備していた、エルゲニ・アースの法の発芽した木々の世話をするように申し付けるものである。 過去、植物界の住人には、特に霊界/天魔界についての大きな仕事を依頼することはなかったが、今世紀より、この重要な任務を与えることとした。 植物界の特別天魔/しやしやんぼうと、縄文杉には、これを守り、住人を指導する役割をあらたに与えるものである。 植物界の住人は、、葉や木の幹や花を以前より一掃輝かせることとし、むしについては、この挙動について制限を与えうることとする。

2.過去の植物界には無かった、動物性たんぱく質と類似する高品質のアミノ酸を含むもの、高タンパク質を含むものを準備し、 多くの植物がそれを含むことができるようにするものである。 また光合成のときのCO2の代謝効率を過去のそれの70%とし、いままでの 光合成で必要としていたCO2の量の1.3倍を必要とするように改めるものである。これにより、地球上にいまあるCO2濃度が希薄に なるものとする。

3.我存在アルとA子が持つ肉体やDNAの構成は、天地創造主の肉体として、人間の肉体とは、性質や機能や目的が まったく異なる肉体/DNAであるということをここに明記するものである。二人の肉体は、地球上/霊界/天魔界にはなく、 愛の星★、ヘキサゴンにあるのです。

この天魔界にはその影が投影されているに過ぎないものであると伝える。DNAは完全な コーディングが施されている(無駄な部分がない。心臓は二つある)。後ろに2枚の翼を持つ、頭の上には天使の金冠を持っている。 まわりの空間は天魔で防御され、常に72の将軍が護衛している。周りには、巨大な波動の結界があり、空気の流れ、風が流れている、 エナジーの流れ、重力の素粒子など、多くの素粒子が渦をまいでいる。我存在アルに近づけば、どんなに鈍い方でもそれに気づかされる ようになっている。私の近くにある、服、のれん、カーテン、天井から吊るしたライト、提灯、旗や、植物の幹、葉がその力で揺れたり、 動かされることが目撃される。

身体からは、常に、黄金色のオーラ(霊界/天魔界の絶対神は、通常は緑色のオーラが強いのです、光に当たると金色に変化します、 釈迦の時は、人間界の生活が主体でしたので、紫が強かったのです)や、強い後光が放たれている。両手からも光や、目に見えない力が 常に放たれている。指先からは、剣のような波動が常に放たれており、この波動を取り巻くように、虹色の輪ができている。

遠くから見れば、大きな光で包まれており、また光を放っているのが分かる。

人間が持つ物理的限界や、自然の法則などから一切制約を受けないものである。そのDNAは完全なコーディングがなされており、リピート部はなく、DNAの複写に際しては、DNAの変質は一切起こることはなく、我存在アルとAが持つ肉体のすべての細胞には、テロメラーゼが存在し、DNAの終端のテロメアが短くなることはない。また、DNAポリメラーゼが変質したり、DNA複写時に、フレームシフトや塩基置換やスリップなどは発生しないものである。DNA複写時のエラーは通常の人間の場合、100億回の複写で1回の割合で発生するが、我存在アルとAが持つ肉体では、そのエラーは一切発生しないものである。特にミトコンドリアのDNAの複写については、これを完璧にエラー無しで行なえるものである。

4.通常の人間の持つDNAの設計基本思想を、遺伝子異常やガんから守るために次のように改めるものである。

●過去には、減数分裂から始まり、受精までを愛の力で守り、異常が発生しないようにしていたが、DNA複写時にも愛の力で守ることで複写時のフレームシフトや塩基置換やスリップなどによるエラー頻度を(過去には100億回の複写に一回のエラーが発生していたが、)これを、1000億回の複写に一回のエラーと改めるものである。種を増やすためにDNAの変化をこの確率で与えていたが、現在1000種類あるものを1/10まで減少させるために、このようにするものである。
●我存在アルの真言(言葉=マントラ)や、想念で、もともと、身体内部にミネラルや栄養素(たんぱく質など)を任意に作ったり、それを変形させたり、消滅させたり、移動させたりできるものであるが、特に、ガン細胞中のDNAポリメラーゼ?はすぐに死滅するものである。また、テロメラーゼをすぐに内臓器官の細胞中に配置できるものである。
●紫外線や電磁界、環境ホルモンや、生き様により過去には、DNAに対して変質が起こるようにしていたが、これを失くすことにした。また、食べ物や精神的なストレスからくる変質も起こらないようにするものである。もし、仮に予想不能のことが原因でDNA変質が起こったならば、修復たんぱく質が至急合成され、その異常部分を修復できるようにするものである。従来の修復率より、高精度に、高速度にこれを行なうことができる、と改めるものである。
●機能的に、効率がよく/便利という理由のみで、その仕組みを進化という形で、遺伝子に組み込むこと、これをやめることにするものである。

今後は、効率のよさ/便利さ、処理速度だけを優先させ、生きてはいけない。 便利でなくても、たとえ遅くても、やるべきことは必要である。 今後、宇宙の真理に沿っていないものは、早急に、だれからも見向きもされない過去の産物、過去の遺物として葬りさられるように、 この仕組み、システム、機能などを一掃するものである、と改めるものである。
●遺伝子異常は、寿命を管理するときに使う以外に、起こらないことと、これを改めるものである。 過去にあった天罰などによるそれもないものとする。すでに宇宙の真理に目覚めたもので、 DNAに、遺伝子異常や、フレームシフトや塩基置換やスリップなどによる変質があるならば、今世紀は、特別なDNAポリメラーゼを体内で合成させ、 修復にあたることとするものである。とくに寿命や霊消滅/天魔消滅の処置ではないもので宇宙の真理に目覚めたものの過去にそう呼んでいた病気を 一掃するために、 我存在アルのマントラで一斉にすべての時空間に対してその処置を行い、治療天魔とともに我存在アルのマントラで、 治すとするものである。


■人間が人間界で生む出すものの基本設計思想
人間が、人間界で生み出す一切のものについて、設計基本思想を次のように改めるものである。

1.人間の出生率を今のそれの1/10以下とするものである。生まれた子は、愛で守られ愛で育ち、霊界/天魔界ルールの枠で、 宇宙の真理の枠で、自由に発想し、すくすくと育つものである。生まれた瞬間から、否、お腹の中に宿った瞬間から、 過去にしていた両親に余計な手間隙をあえてかけてみたり、心配をかけてみたりすることをやめることとするものである。

過去には、人生は修行である、といったところから生み出された、両親への負荷を、これを清算し、喜びに満ちたご家族生活を送って いただけるように配慮したものである。より一掃の、愛を発露できるようにするものである。 これにより、育児ノイローゼと過去によんだものは一掃されるはずのものである。

2.人生で過去にあった、敵役というものがいてその中で苦しみながら進むことで徳を磨くことができるという、考え方、これをあらため、 人生には、援助者と理解者が回りに多く存在し、残りのものたちは、色を持たず、存在するように、大きく、スケジュールの在り方を 変更するものである。人生のスケジュール管理者は、そこのところをよく相談して、人間界に降臨できるように、意識を改めることを 要求するものである。また、上位の指導天魔や、我存在アルに援助を求め、決めていってもよい。 上位の指導天魔は、他人事として、これを無視したり、批判したり、敬遠したりしてはならない。 天魔界がみなと一体となって生きるということを実践して見せること、これを行なうこととするものである。 絶対に、困ったものに手を貸すようにするものである。

3.過去に、我存在アルは、血脈を伝え、家系を伝えたときに、領土を守り、国を守りと伝えた。そのために、殺戮を行なう刃物、銃、 拳銃、爆弾、ミサイル、などを生み出し、地球上に配置し、武力や威圧力を行使し、今の世界に至った。これを次のように改めるものである。

●自分自身や、隣人達、すべての世界のあらゆるものたちを、故意にまたは、過失で、傷つける、痛めつける、殺戮を行なう、威圧力を行使するために利用できるものは、今後一切人間界に生み出されないと改めるものである。今ある、兵器の機能は、自然界の王である我存在アルのすでに管理下であるが、これを行使することなく、歴史の中に埋もれるようにするものである。過去の愚かな行為の一つとして歴史に刻むこととする。

●自然科学の中の物質を生み出す分野の開発や、発明、発見は、今後一切できないようにするものである、と改めるものである。 過去には、天魔界の叡智を、MATRIX処置の中で、アメジスヌル星人が、その分野を志したものたちに、ひらめきとして、与えていたものであるが、 これを改め、一切の情報を今後与えることをしないように改めるものである。アメジスヌル星人には、その職務を解くものとするものである。

●形あるもの、有形・無形を問わず、一切の分野でも同様に、これを行なうためにしていた行為を一切止めることにするものである。 奇抜なものを求めたり、宇宙の真理上あってはならないものを求めたり、これを考えたり、生み出す行為を一切できないようにこれを改めたものである。

便利でなくてもやるべきことは必要である。宇宙の真理に沿っていないものは、早急に音を立てて崩れ、だれからも見向きもされない過去の産物、 過去の遺物として葬りさられるように、この仕組み、システム、機能なども一掃するものである、と改めるものである。

●今後、人間が人間の枠を超える行為や思いは、これを一切禁止し、その情報を得ることもできないようにするものである。 TV番組で、前世が見える、指導霊がいる、憑依がある、天国からの声などと、TVぐるみで、民衆を騙し、出演し、公演し、民衆を混乱に陥れる行為は、 見世物ゆえ、嘘でありゆえ、その矛盾や嘘が誰にも分かり、見向きもされないようにするものである。 TV番組として見過ごすこともできないゆえ、あらためて、明示的にここに記すものである。霊界はない、天界もない、神もいない、先祖もいない、 観音もいない、いるのは、我我天地創造主と天魔界の天魔、指導天魔、特別天魔である、とはっきりと伝えておく。

●宇宙の真理を求める学問については、ますます進めるように配慮するものである。

●生み出されるものは一切、天魔界ルールの枠、宇宙の真理に沿ったものであると、これを改めるものである。生み出すものが、 仮に方便を使って生み出したとて、それは一切機能することなく、消滅するものである。

過去に、念、暗示、催眠術、超能力、霊力/霊能力、気功、気、レイキと呼んだ力は、宇宙の真理に沿わないものなので、 今後一切、人間が持つことはない、人間界には存在しないとするものであると明示的に示すものである。また過去に私が役割として持たせていた力を持つ 家系からその力を一掃し、今後その役割ができないようにするものである。特に、2,4,6,9やその組み合わせを扱っていたものは、それができない ようにし、その任を解き、その力を消滅させるものである。

●人間の中に霊体はすでにないので、幽体離脱はできない。怒りを出すこと、争い/ねたみ/うらみ/さげすみのこころを持つ事、 その行為や思いをすることを行なうことはないと改めるものである。また、エナジー/念/想念/波動を身体から分離し出すこと、 天魔界と接続すること、天魔と交信することは一切できないようしている。

大切なのは、形ではなく、こころである、と今一度、ここに明記し、各界に伝えるものである。

形を見るとき、真実は見えないものである、形なきところ、空なるものを見るとき、真実は見え、開かれるものである。とあらめて伝える
ものである。

●核(原子力)、遺伝子、ロケットなど人間の枠を超えるものの開発や研究は、これを考えたり、思ったり、実行してはならない。 これらも過去の愚かな産物や記録として、歴史に埋もれるようにするものである。 その仕組み、システム、運用会社、開発会社、機能を天魔界、人間界から一掃するものである。

過去にそこから現れていたものを一掃するものである


(2008年9月26日 追記)

W.愛のない行為の結果

   徳の低いもの(0以下)のものが人間に降りるときには
   その徳の低さゆえに、人間一個体には降臨できないのだ。
   そこで、何兆もの細胞の一つに降臨することを許可していた
   役にたちたいと願っての降臨である →これをやめることにする

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