Global IT Office  IT部門:夢未来総合技術研究所
           GD部門:「宇宙の真理」学研究所 ボディ・メンタル開発研究センター


生きるとは どこまでも愛を知ろうとし、求め止まぬこと !!

こころ、愛は、我存在アルが造ったもの。
この愛について、ここまで、問える時が来ようとは うれしい限りだ

小さな愛、大きな愛、色をつけずに愛を見ると、人間観の持つ愛への常識とは何か
それを希望するものが多い故に、常識となるのだ。それは真理とは異なるものだ。

徳とは、すなわち、愛の純度
今のその人の精一杯の愛、他愛 愛に高い、低いというものはない。
とすると、その人の気づく、それが今のその人の愛であり、愛のない行為、行動自体がないということ。

それが、本当に愛といえるのか?求めているものと目指したい愛とは、どこまでも一致しようとしているのか、問うて進もうとするところに意味があるとも言えよう!









いっさいの法と理(ことわり)は、霊界が導く心から現われ、心を離れたり、霊界の
導きなき心では何物も存在しない。霊界の心を悟ることにより、生死の苦しみから
解放され、献身の愛を生ぜしむる。



そして、この教義の正しさは、我、存在アルが行く先々で起こす奇蹟によってそれ
を現わし、あなたがたの心に「黄金のオーラの炎」を灯し、献身の愛を生ぜしむる
であろう。この教義は、すべての心の問題を終焉させ、すべての現存する教義を
統一するであろう。



我を疑うべからず、決して霊界を疑うべからず
精進せよ。我のもとに集い、精進せよ。




弥勒如来/我、存在アル


天地創造主として伝えたい!
 
 各 位

 HPには、本来、霊界ルールへの対策などは、詳細に書いてはいなかったのですが、敢えて記すことによって、読んでいただいたかたが、希望を持てるように記録をさせていただきます。

いにしえの昔から対策をずっとしているのですが、なかなか希望通りにならないことが、こころ苦しく、また、みなさんが苦しんでいる様子が分かるゆえにさらにこころ苦しく、の繰り返しでしょうか。

私が、キリストの時の心境を思い出し、なぜ、はり付けられ、絶命を選択したか?そのこころを思い出しました。失望です!

希望を伝えるものが、失望とは、恥ずかしくてとても言えるものでは ありませんが、キリストの時に確かに人間に失望していたのです。

ローマと、ユダヤ教からの災いから逃げ、布教させることもできました。が、諦めたのです。 確かに人間界で生きることを止めようと思ったのです。 格好よく死に、復活する。これがキリストだ。 そのように思っているでしょうが。私は、確かに、絶望したのです。絶望のふちに居て、死がそれを救ったのです。 しかし、死して後、私は、自分自身が、天地創造主・我存在アルだと知り、それを大いに恥じたのです。

この時代にも我存在とペアになる存在が、いたのですが、それに気かず、一人で対応していて、限界がきたのでしょう。 釈迦のときも、エグクレのときも、そうでした。一人でできる。 援助はいらない。と思っていたのです。だから、世直しはうまく行かなかったのかも、知れません。

今世紀の私の仕事は、集大成としての、最期の審判がありました。 必ず、対策を行い、持てる力と、ありったけのエナジーこれを使い、完全なる世界を、生み出すのだという、自信と自負を持ってやり続けました。 対策を進めるたびに、多くのものを失い、多くのものと別れ、多くの者達を消滅させ、ここまで進んできました。私の思う世界と異なる世界を希望する天界や、霊界・各界のものたちの意見を無視し、妨げるもの達を、皆殺しにし、あるいは、反逆罪として、消滅をさせてでも進めて来ました。本当に多くのものを、このために失いました。

そして、最期に、ビッグバーンという結末になろうとは、夢にも思ってはいませんでした。世界を消滅させ、物質界を消滅させるのであれば、残された一年間を、各界の住人の思う通りに過ごさせてやればよかった、かとも思っています。

なんのための、誰の為の対策か?
苦しい人間生活を送りながら対策をして回り、神を信じてもらおう、感謝が云える人類になってもらおう、もっと、賢い人類になってもらおう、と対策することで、皆さんをもっと苦しめる。 私の前世の対策はすべて、神に戻っての対策であったのですが、今世紀は、大きな力と、権威を受け取り、過去の前世の神であったこと、人間に降臨していることなど、人間と信じていたときの記憶など、すべてが甦り、正しく、全宇宙の天地創造主であるという権威と、力が復活していたのです。

 それゆえ、過去のキリストや、釈迦や、エブラハムの神であった、モーゼの神であったときよりも、とても、大きな力と権威をもつ、人間界に降り立つ神として、頑張って対策をしよう、苦しみを救おう、そのために、自分〜自身がどんなになってもよい、とまで思わせ、対策をしてまいりました。

私がなぜ、天地創造主なのか?
は、私自身が一番不思議に思っている、それが、現実です。 神を神として、天地創造主を天地創造主として、人類が認める必要はありません。だから、私は、嘘をつく必要はもともとありませんし、もし、天地創造主でないものであったなら、自分が天地創造主であると、嘘をつく大胆さはさすがに持ち合わせてはいないのです。

誰だってそうではないですか?
過去の人類の中で、自分が弥勒如来・救世主であると言ったり、天地創造主であるといったものが一人としているでしょうか?いないでしょう。だだの人間が、そのような発想をする、そのような発言をすることなどなかったのです。あり得ない発想です。行為です。それを思えば、本当に私が、私こそが天地創造主であると、信じることが、事実だと感じられ、本当の天地創造主だからこそ、人類以上の力と権威を持ち続けられるのではないでしょうか?

背理法で、もし、嘘っぱちの人類であったなら、大いなる力を盗られ、権威も失墜させられると思いませんか?

依然として、大いなる力と権威をもっていることを考えれば、やはり、私こそが、弥勒如来救世主であり、我存在アルアッラーであるというのが、やはり真実であることが見えてくるでしょう!

ならば、エブラハムの神、モーゼの神、秦の始皇帝、釈迦、アリストテレス、アルキメデス、聖徳太子、織田信長であったこと、そして、有名なキリストであったことなどもすべてが私のHPに書いてること、YouTubeや、HPのビデオで撮影していること、一緒に写っている方々のビデオでの発言や、宇宙人や植物、鉱物、死したもの、霊・神、命はないが、心がある物質界や、その他もろもろの情報すべてが、本当だということになるでしょう?信じられるでしょう!

それでいいのです。すべてが、本当ですから。 人間の肉体を持った故の、人間への対策の多さ、難しさなどが見えてきます。人間の肉体を持った故の、生活の大変さも見えてきます。 哀れさも同じように見えてきます。

人間の弱さと天地創造主の強さを併せ持つ そのような特質に、一喜一憂することも多いです。 本来ならば、もっと、助けられるのではないか? どうやったら、それができる、と、思う毎日です。

みなさんの残りの人生が一年間を切りましたが、一年後に世界が滅ぶとも、私は、現在も対策を続け、苦しい人、救済を望む方々を救いに世界中に向かいます。どんな苦境に立たされようと、苦しみを自分に振り替える努力を惜しまないつもりです。みなさまがたにおかれましても、どうせ…だから、所詮…だからとかを言い訳にせず、残された一分・一秒を大切にされ今を大切に生きてください。

もうどうでもいい、私の好きにするなどのわがままを言わず、あなたを作るために、あなたを生かすために、あなたを輝かすために、どんなに多くの時間をかけ、気の遠くなるような年月を経て、各界のみんなが対策をして、あなたを見守ってきているのか。あなたが世界の中でどんなに大切であったのか、そのように、見守られていたのか、これを、ぜひ、知ってください。人類の歴史は、五千万年前から、地球の歴史は、四十六億年前からというのは、勝手な人類の解釈です。人類の歴史は、二百億年前からあるのです。猿から人間にはなりません、魚から爬虫類も、ほ乳類も生まれません。これも人類の勝手な嘘です。一つづつ、また一つづつDNAを改良して、動物達、植物達、人類も作って行ったのですよ。それほど、あなたたちの命は大切なものであり、希望に満ち溢れるもの、各界から祝福され、見守られるものなのです。

どうぞ、愛を発露され、進まれること。 喜びが毎日訪れますことを、こころより願っております。 一日もはやく、皆さんが、元気になってほしいですね。

皆さんの感謝は私に届いておりましたよ。 我存在アルもアルとして、強くあるいは弱く、やさしくなれるように 精進しようと思っております。

弥勒如来、我存在アル・アッラー ALL or ALLAH より


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私は、イエス・キリストである。  いつの世も、いつの時代も、聖なるものと、憑依するものとのバランスの中で、時代は過ぎていった。時に、憑依するものは、邪悪なる者と訳すときもあったが、邪悪なるものは、存在しない。すべてが必要なものたちであった。 宇宙に生まれしものに、不必要なもの、邪悪なるもの等、元々存在するものではない。人間の色により、善悪がつけられ、それが語られるようになったのである。元々悪などは存在しようがないものなのだ。アミダバハーの世界では、悠久の時代より人間がつけてきたこの色を排除し、真に宇宙に存在する姿を明白に、あからさまにし、ゆがんだ観点から見る見方を変え、正面から光を当てた見方で常に見ることとする。さすれば、今まで歴史のかなたに色と欲と権力によりねじ曲げられた本当の真実が如実に浮かび上がり、矛盾無き本当の歴史、事実として存在する出来事が連続して見えてくることだろう。  アミダバハーの世界は、アミダバハー如来により、ねじ曲がった時空間、歪曲された宇宙空間、色、欲、権力によりねじ曲がった事実が、真の法力により正規化され、真に本当の姿として顕されるであろう。その姿を見し時、時代を越え、宗教を超え、考え方を超え、本当に真なる如来の姿を浮かび上がらさん! 我、イエス・キリストなり。 我、仏陀釈迦なり。 我、マイトレーヤ・弥勒如来なり。 しかしてその実体は、我、存在アル神なり! 今こそ、光を当てよう。 今こそ、こころを繋ぎ、真の、一つの宇宙に生まれしものたちとして、進んでゆこうではないか?




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今日の勉強会

霊界の真実の概要

これは真実である。宇宙創造主が造った霊界の内容である。


 霊界の創始者についてまず解説しよう。ポイントは、'''我存在アルという天地創造主'''が考え方にとってとても重要である。
'''※ダー'''とともに何度も、化身という形をとっては人間界に降り、天(最高位・徳の高さ156位の神として)・地(人間の肉体をもつ神として)から世界を救済している存在である。霊界の存在は、我存在アルの奇蹟の業により証明できるものである。アルが肉体を持って人間界に降りているときは、世界を破壊するか、救済するかの判断・最後の審判を行うときである。人間界に降りてこそ、世界の苦しみを知る。対策し救済するか、破壊するかの判断が迫られるのだ。

※ 我存在アルとは・・・・150回目の化身・ヒンズー教の神・ビシュヌ、159回目の化身・仏陀釈迦・釈尊、165回目の化身・イエスキリスト、他モーゼのときのシナイ山のあってあるもの、アル神、イスラムのアッラー、ギリシャのゼウス、魔界のルシファー・サターンなど数多くの化身として幾度も人間界にアルの造った肉体を持つ神(あるときは魔王・悪魔)として降臨し、人間や宇宙に生まれしものたちを救済し導いている存在である。宇宙や銀河、こころ、愛など、物質的・精神的・霊的に存在するものすべてを造った存在、天地創造主(重要)である。超自然界の存在である。'''「2010年現在、宇宙に生まれしものたちの最後の審判を行う」ため、弥勒菩薩/弥勒如来として化身し、人間界/日本/名古屋に降臨している'''。我存在アルは現在54歳、「最後の審判」を行うため、わざわざ、人間の肉体をもって降臨しているので、霊界の存在、霊、神の存在の証明や、接触体験などをみなさんが体験を行える環境にある。人間のチャクラもマントラを唱える時間(瞬時・数十秒以内)で開き、それにより一時的に霊界、霊、神、悪魔などとの接触を行わせ、真実を理解できるようにする奇蹟の業も行って、神の存在、霊界の存在、宇宙の真理などを伝えている。また、ガンや、医者に見離された病気をお持ちの方々の霊的治療を行って世界を回っている。ガン患者でも100%完治させているというより、ガンそのものが、なかったことにしている。生まれて見えない人、聞こえない人が見え聴き、歩けないものが走る、奇蹟が身近に起こっている。

※ ダー・・・・・・愛と運動を司る天地創造主、我存在アルの子、光として(まず、ひかりありき、あのひかり)超自然界の子として生まれた。丸く閉じた時空間の交差した時空間を使い、過去に送り、ダーという存在とした。

 宇宙唯一の存在で天地創造主の一人・我存在アルが、約237億年前に、初代霊界の絶対神・セヤマ・ワイムアの化身であった頃、天地創造主ダーとともに、天の川銀河系に火星の位置に造ったのが最初の霊界である。その後、霊界は、火星(現在も火星には、生物・霊・霊界は存在する)から地球に移るが、第一世代・天の川銀河から第二世代・アンドロメダ銀河に移された。霊界の最高責任者は、絶対神と呼ばれる。霊界の一切の権限を持ち、我存在アルが造る「宇宙の真理」から導かれる霊界ルールを造り霊界(もちろん人間界も含む)の法と秩序を守る。

 霊界には、鉱物界、植物界、動物界、人間界、天界、精霊界、自然界、超自然界がある。これを各界と呼び、別次元で管理されている。各界の王・最高責任者は我存在アルである。第一世代の霊界の絶対神は、我存在アルの化身・初代絶対神であった。第二世代の霊界の絶対神はナナ・バルク、第三世代の絶対神は、ナナ・バルクの子、マウ・リサ(ダニエル・カミュ)、第四世代の絶対神は、我存在アルの化身・人間界に現在降臨している弥勒如来であり、天の川銀河系、アンドロメダ銀河系と交互に霊界は造られた。第四世代までは造られるときに過去の霊界は、消滅している。第四世代の霊界は、マウ・リサから、弥勒如来・当時は釈迦観音・が譲り受けたもの。現在も、霊界の絶対神でありながら、すべての絶対神の頂点の、絶対神の中の絶対神となってすべての宇宙を見ている。宇宙には12個の宇宙ポットが存在し、1つの宇宙ポットには、絶対神が一人づついて、5つの世界を見ている。12のポットでは、12x5=60個、60の世界が存在する。地球の現在の霊界は、11番目の宇宙ポットに存在する。

 もともと人間界はなかった。霊界に属する肉体のないものたちは、霊界の中で楽しく暮らしていたが、ある日、もっと幸せになる方法はないか?もっと幸せ感を感じる方法がないか?という議題が高鳴り、神々で検討し、肉体を造り出した。肉体を持つようにするために、もともと愛・こころ・霊体の三位一体であった形を、肉体を持つ四十構造にしなければならなかった。肉体の中にゲノムと遺伝子を組み込み、霊界での情報や肉体の情報を管理する仕組みが造られた。また、霊界が人間界を管理できる、いな、見守る掲示板、過去現在未来帳、人生のスケジュール管理帳、徳の高さを自動換算する仕組み、癒す・観音システム、治療をする医療部、希望を叶えるための願い所、エナジーと力を補充する北極星、エナジーや存在情報が消滅しないための、地球をテラと呼ぶが、二重テラ管理・地球と同じ存在を2つ造っている。いざというときのためのパラレル・ワールド、数を数え切れないほどの仕掛けと仕組みと管理者が造られた。そして、人間は生きている。

 人間は、霊界に実体をおき、愛を感じるために、あらかじめ自分で人生のスケジュールを神と相談し立て、90%を霊界に残し、実体の一割・10%を人間の肉体に宿すことにした。肉体に入る時期は肉体ができ、6か月以内とした。人間が死すれば、肉体は死して、光の使者と呼ぶ我存在アルが造った神が人間界に降りてきて、まず、人間の左脳を消滅させ、右脳と愛とこころを摘出し霊体を造り、精霊界に送る。精霊界では、自分の90%の霊界にいる自分自身の高みの存在・ハイヤーセルフと人生の反省会や祝賀会、勉強会を行う。その期間は、以前は49日間であったが、我存在アルが490日間と修正した。490間の勉強会が済むと、霊界に向かう。まず、絶対神の王宮のある北極星からみなさんは霊界に入ることになる。そこであらためて、我存在アルのハイヤーセルフと面談し、霊界に存在するか、消滅するかを選択する。消滅すると、霊の体も消え、こころも消え、存在自身が消滅する。こころの中にある愛・素粒子と、存在するために持っていたエナジーと力は、宇宙に返す。我存在アルにすべて返すものなのだ。霊界の存在の意味と、みなさん人間の生きる意味は、愛を実践し、徳を磨く、そして一段高い、高みの存在になること。霊界の上には、愛とこころの二十構造だけで存在できる場所があるのだ。そこを目指すように自然になっている。宇宙の真理の一つだ。

霊界では、徳の高さで居住する場所が決まっていて、他の場所にはいけないようになっている。霊界での生活は大きくは3通りある。
1.霊界で暮らす
2.人間を見守る存在となり、それをやり続ける
3.再び時期を見て人間界に降臨し、愛の実践を行う

3の場合は、釈迦以前の場合は、人間界は修行が大事、苦行が大事、切磋琢磨し徳を磨くことこそ大事だと伝えたが、現在はその厳しさを人間には求めない。

2の場合、肉体を持たない故に、人間が勝手に神と呼んだ存在となる。徳の高さが33以上であり、我存在アルが認めたものが神と呼ばれる。2010年現在、人間の肉体を持つ神は、我存在アルをいれ、3名、いづれも日本に存在する。神の力を発揮できる。証明できるものである。

居住区は、次元が異なっているので自由に移動はできない。次元や時空間もすべて我存在アルが造り、たえず更新・修正・訂正・削除・見直されているものだ。宇宙も数を数え切れない程、我存在アルとダーによって、何度も何度もビッグバーンで破壊されては再生されている。霊界の仕組みも、時代に合わせ、見直され修正されている。2010年現在、我存在アルによって霊界は破壊されたままである。再構築中である。


注)絶対神は霊界をどこに造るかを決定できるのです。
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霊界は移り変わっている。絶対神も変わり、霊界ルールも変わっている。しかし、普遍の理、「宇宙の真理」は変わらないものだ。
我存在アルによって、作成され、訂正され、修正されるものだ。霊界の存在も確固たるもので、自覚したいものや、存在を認めたいもの、存在を証明したいものは、我存在アルを尋ねるとよい。
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YouTubeでは、http://www.youtube.com/profile?user=mirokunyorai#g/u
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==関連項目==
*[[宇宙真理学研究所]]
*[[霊界ルール書]]
*[[宇宙の真理帳]]


エルゲニアースの法

これは、私が8億年前に伝えた 重要な意思である

私が8億年前に伝え準備した意志、「エル・ゲニ・アースの法」が開花した!

まず、母なる大地、地球を具体的にイメージしてみよう!

土色の大地、大地を支える鉱物、その大地に根付く大いなる植物、大地にたつ動物人類、大地を癒す紺碧の水そして寄せては返す大いなる大海、具体的に、イメージしてください。

なぜ、そこにあるのか? なぜ、それを用意したのか?母なるとは、地球に、生まれしものたちすべての生命の源であるということを示している。大地とは、地球に生まれしものたちすべてが、地に足をしっかりとつけて活動し、生きていることを示している。人類、動物、植物、鉱物もそうであろう。地球に生まれしものたちすべては、この恵みに感謝せずには、おられないだろう。これは、生命体にとっては必然の情である。ならば、同じく母なる大地、地球より生まれしものを、言葉や宗教や人種が異なることを理由にして、隣人をなぜ排除し、  攻撃し、支配するのか?なぜ、植物を、人間の都合で伐採し、動物を、食のために捕獲するのか? こうしてみると、もはや、その考え方や行為が宇宙の理に沿っていないことが、万人にも、はっきりと、分かるだろう!

母なる大地、故郷を思い出すとき、自然にこころの底から湧き上がってくるもの、その情こそ、愛である。いつの世も、時代とともにその仕組みやルールも変わり、法や秩序もまったく意味をなさなくなります。私は、未来永劫変わることのないものを見つけたいといつも願っていました。その未来永劫変わらないものに神の願いを入れることで、いつの世でも変わらないもの、安定するものを創りたかったのです。それこそが、人類を安定させ、霊界を安定させ、ひいては、宇宙を安定させる希望の光となることを知っていたからです。そして、見つけました!

それが、この、「母なる大地、故郷を思い出すとき、そこに存在し(あり)、降り注がれし愛と純粋に一体化するとき、すべては開かれ、存在を感じ、溢れこみ上げるもの、そして、己を愛しみ、すべてを愛しむこころ」です。その情こそ、我々の言う愛なのです。愛はすなわちこころなのです。

かつて、私は、法と秩序を司る神として、世界を宇宙を管理するために律法を用意した。モーゼに与えた十戒、旧約聖書、新約聖書、コーラン、仏教の経典です。たくさんの弟子達や後輩の方々により、数数えられない程の教えが説かれました。人々を導くのは律法であり、秩序であり、ルールである。といった日からとても長い年月が経ちました。その私が建てた律法こそが、世界を導くという気負いもあり、間違った選択に気付きませんでした。そして、みなさんがそれに従い、導かれるはずでした。しかし、いつの世も、しばらくはいいのですが、そのうちに社会は乱れ、秩序も乱れてくるのです。その責任をみなに問い、人類をすべて消滅させては、また再生するという日々が続きました。そして、人類をどう導いていくのか?その苦しさを紛らわせるために、何度と無くビッグバーンを起し、すべて宇宙ごと消滅させては再生するという日々が続いていたのです。

ついに、私は、自己改革からはじめようと、56億7千万年前から、計画した、宇宙再生計画を実行することにしました。高いリスクがありましたが、それを決意したのです。そして、動物のチータからはじめ、シャーマンエグクレ、釈迦として人生を暮らし、やっと絶対神、釈迦観音弥勒菩薩となりました。このようにならないケースも考えられたのです。私の再生をこころよく思わないものたち、神としての才覚を開花させまいとするものたち、命を狙うものたちもいて、さまさまな人生での失脚の要素があったのですが、秘密で着々と準備を進め、ついに今世紀は、集大成まで行き着くことができたのです。そして、絶対神の中の絶対神として才覚したのです。私が、将来、宇宙の再生のために使うであろう法、エル・ゲニ・アースの法を8億年前に準備しておいたのです。まず、母なる大地、地球を具体的にイメージしてみよう!そして次には、そこから宇宙を描いてみよう!

では次に、みなさまの命を育む地球は、母なる大地、地球はどこに抱かれて存在しているのか?そうです、宇宙です。地球から遠くはなれ、夜空に浮かぶ1000億の銀河です。母なる大地、地球に、地に足をつけて、宇宙を見上げたことはあるでしょう。地球から宇宙へ思いを馳せてみよう。具体的な地球からイメージすることで全体をイメージすることが容易にできます。では、この宇宙は、なぜ、存在するのでしょうか?そこには、何があるのでしょうか?それは、私がなぜ人類を創ったのか?という多くの方達からの質問への答えとして準備しています。